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画材

 投稿者:EIICHIメール  投稿日:2012年 1月25日(水)16時26分2秒
返信・引用
  五島列島に油絵の具やキャンバスを扱っている画材屋さんを探しています
知っている方いましたら教えてください
よろしくお願いします
 
 

日韓中低炭素観光ゴールデンルート

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 6月 3日(金)23時14分57秒
返信・引用
  日本、韓国、中国の3か国による第6回観光相会合が5月29日、韓国・平昌で開かれました。

会合には、大畠国土交通相、中国の国家観光局長、韓国の文化体育観光相が出席。
共同声明では、東日本大震災による日本への観光への悪影響を克服するため、
3か国の官民が一体となって支援策を協議することで一致しました。

さらに今後の観光交流を深めるため、
3か国の代表的な観光地を結ぶ「日韓中観光ゴールデンルート10選」を共同開発することも決めました。

長崎上海航路を11月に就航させる予定の県とハウステンボスですが、
日韓中観光ゴールデンルートのニュースは、長崎上海航路の成功を目指す長崎にとって
願ってもないチャンスではないかと思います。

日本で韓国と中国のどちらにも近い地理的な位置にあるのは長崎であり、
歴史文化やグルメなど共通の観光商品で日韓中を結ぶ観光ルートの開発は、
まさに長崎の再生のために考えられたものではないかと思いました。

このルートに選ばれた観光地は、日韓中で共同広報をしてもらいながら、
更に世界中に向けて観光ルートとして広報をしてもらえるようになります。
日韓中で観光地のお墨付きを取得するようなものだと思います。

そして長崎が日韓中の観光ルートとして世界に強くアピールできるものが、
アジアの低炭素社会に貢献できる国際航路を開設できる町であることです。

世界遺産(候補)、ジオパーク、テーマパーク、聖地巡礼、グルメ、トレッキングなど
長崎ー五島ー済州ー上海をつなぐ航路は、日韓中観光ゴールデンルートいじょうに
日韓中低炭素観光ゴールデンルートとして選定していただけると思います。

現在の上海航路は、日中航路で韓国の済州島を経由するルートではありません。
日韓中の観光ルートとして世界中に宣伝してもらうためにも、
長崎上海航路を済州島経由とし、実績を作りながらルート選定を勝ち取ってほしいと思います。

がんばらんば長崎(^^)!ぎばらんば五島(^^)!
 

時速200キロを超える超高速船 ウィッグシップ

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 5月23日(月)22時13分5秒
返信・引用
  済州大学国際交流課の先生から
韓国の超高速船に関するニュース記事を紹介していただきました。
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0005061520

群山(クンサン)-済州(チェジュ)ウィッグシップで10月就航
(全州=連合ニュース)

群山市と済州を結ぶ50人乗りのウィグ船(Wig Ship)が10月に就航する。

13日のセマングム群山経済自由区域庁によると、
オーシャンエクスプレスは、群山-済州ウィグ船(50t級)の便のために
2月郡山地方港湾局から海上輸送船の事業免許の発給を受けた後、
実務手続きを進めており10月から就航計画である。

商用によるウィグ船の就航便は、世界で初めてのこと。

この会社は、
ウィグ船2隻を群山飛鷹港と済州市エウォルハン路線(長さ320㎞)に投入して
1日4回運航する予定。
この路線の運航所要時間は1時間50分、
料金は4万~5万ウォン(日本円で3千~4千円)で予定している。
そのために6月までに船舶を建造し、試験運航を行う予定だ。

ウィグ船は海の上を1~5mの高さで時速180~250㎞で巡航する海上交通手段として、
波の影響を受けずに、燃料消費量も高速船や航空機よりも少なく、経済性を認められている。
また、障害監視、赤外線カメラや高性能レーダーなどの最先端のシステムを備え、
前方10km以上の距離で、物体を把握し、回避または減速が可能で、
飛行機や他の船舶よりも安定性が高いことが分かっている。

ichong@yna.co.kr ホンインチョル記者



--------------------------------------------------------------------------------

10月就航予定のウィグ船が、
韓国オーシャンエクスプレスによって済州-五島に就航した場合、
この路線の所要時間は約1時間で、
料金は3万~4万ウォン(日本円で2千~3千円)程度ではないかと思われます。

就航のための港湾設備条件は不明ですが、
大型客船ではないため五島市三井楽町の貝津港や
新上五島町青方港などにも就航できるのではないかと期待しています。

船舶の速度、乗船人数、性能から感じることは、済州島、五島列島、壱岐、対馬など
本土から離島への交通手段として理想的な海上交通手段ではないかと思います。

群山-済州の路線距離(長さ320㎞)は、長崎-済州の路線とほぼ同じ距離ですので
所要時間が1時間50分、料金が4万~5万ウォン(日本円で3千~4千円)で運航されれば
現在、福岡-済州便でアシアナ航空(所要時間50分、片道料金1万5千円)を利用している
九州を中心とした日本からの済州旅行者が
長崎港発着のウィグ船を利用して旅行することも予想されます。

韓国と五島列島や長崎を直接結ぶ海上交通手段として
韓国から長崎観光や韓国カトリック信者のながさき巡礼が
利用しやすくなる海上交通手段ではないかと期待しています。
 

長崎-上海航路 来春開設へ…

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 5月17日(火)23時21分34秒
返信・引用
  本日の東京新聞に
東日本大震災の影響で延期を検討していた長崎-中国・上海間のフェリー航路について、
来春をめどに定期運航を開始する方針を明らかにした記事がありました。

震災と原発事故によって風評被害は簡単に無くならない問題であります。

しかしながら、現在ハウステンボスや長崎県が開設を検討している上海航路は
長崎への集客を考えすぎるあまり、中国における日本全体の風評被害によって
簡単に就航停止する航路であることも露呈しているように思います。

長崎に集客すること以上に、風評被害が発生しても利用者の減らない
付加価値のある長崎上海航路をつくることが大切な事ではないかと思います。

中国サーチナの記事に中国人観光客の韓国観光に対するアンケート記事がありました。
「韓国観光の満足度をアンケートしたところ、好きな観光地は済州島(81.7%)、明洞(35.3%)、
東大門市場(21.4%)などの場所に限られている。」と答えています。

済州島観光はまだ完成されたものではありませんが、すでに中国上海市場においては、
韓国の中でも人気の観光地として認知されており、上海航路の乗客不足を解消するだけの
ポテンシャルと人気を持つ土地であります。

その済州島を長崎上海航路の寄港地として加えることは、決してマイナス要素ではなく
むしろ長崎が済州島と同じように安近短の海外観光地として中国に認知してもらうことにも
つながり、連携によるプラス要素の方が多いと考えるべきだと思います。

世界遺産、ジオパーク、テーマパークなど 長崎、済州、上海で共通のコンテンツを連携させ
日韓中の観光客が利用したくなる新しい時代の長崎上海航路を目指してほしいと思います。

五島列島や長崎にも教会群や軍艦島などの暫定リストがあり、済州島経由だけでなく
週一便でも五島市を経由することは韓国カトリック信者のながさき巡礼にもつながるものです。

日韓中の国境を超えた低炭素経済圏として、長崎、済州道、上海は
航路開設とともに連携を強化をしていくべきゲートウェイ都市なのではないでしょうか。
 

対馬市長が来韓、日韓旅客船の運航再開を要請

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 4月20日(水)21時50分44秒
返信・引用
  東日本大震災による観光客の減少で
釜山~対馬間の国際旅客船が
先月から運航を中断していることを受け、
対馬市の財部能成市長が18日に釜山を訪れ、
運航会社の大亜高速海運に早期再開を求めた。

同航路の旅客船は年間約6万人の韓国人観光客が利用しており、
対馬の経済を支えている。

福島から見れば釜山よりも対馬のほうが遠い場所にある。
運航中断は風評被害に便乗したものではないかと思うが
対馬のように日本と韓国を結んできた歴史ある島に対して
このような事態になるのは国際人として成熟していない
部分があるのかもしれない。

今、日本に求められるのは世界とつながる新たな仕組み

その中でも対馬、壱岐、五島列島のように
海外に近い国境離島や外洋離島などは
国際離島として歴史でその役割を担ったように
日本と韓国や中国をつなぐ拠点島としての役割を
取り戻す必要がある。
 

五島列島は東アジアの玄関口

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 3月 9日(水)12時21分42秒
返信・引用
  長崎新聞ローカルの傍聴席に
五島市の草野久幸議員の記事がとりあげられていました。

「五島は東アジアの玄関口」として長崎上海航路で五島を経由する働き掛けを強く求めました。
毎日のニュースで韓国中国の話題や日本の未来などが報道され、日本全体が海外とのつながりに
対応しなければ地域経済が維持できなくなることがわかります。

五島列島は日本と中国を遣唐使船の寄港地として重要な役割を果たした土地であり、
唐人町や六角井戸があるように、中国とのつながりを伝える歴史も数多くあります。

長崎上海航路はハウステンボスだけでなく長崎県全体の地域経済のために重要な航路として
今一番注目を集めているのですが、
歴史をふりかえって考えると、五島列島を寄港することは時代の流れだと思います。

五島列島には
世界遺産候補の教会群、西海国立公園の自然遺産、温泉、ゴルフ場、海水浴場、食の宝庫など
なんといっても、都会では味わうことのできない ゆったりとした島の癒し空間が最大の魅力だと
思います。

中国人から見れば、「大気が汚染し、河川や海がひどく汚れた自分達の土地に比べて、
五島列島の自然は素晴らしい!」と感動することは間違いないでしょう。

大都市や有名観光地に旅行したい人もいれば、都会の雑踏やストレスを癒すために
五島列島のような空間を強く求めて旅行する人達も大勢います。
ましてや、13億人というケタ違いの中国で富裕層が増え、海外旅行も多種多様になっています。
長崎から上海に航行するよりも、五島列島や済州島を寄港する航路が東シナ海クルーズ的要素も
加わって船旅の時間も楽しめるのではないかと思います。

草野議員が孤軍奮闘していますが、新上五島町、小値賀町、宇久町などの議員さんも賛同して、
五島列島全体で上海航路の五島寄港を要望してほしいと思います。

ぎばれ五島列島人(^^)!
 

新しいアジア軸となる 長崎上海航路

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 2月16日(水)08時27分21秒
返信・引用
  昨日、上海航路復活をテーマに
国交省と長崎県は「国土政策フォーラム」を開きました。
http://news24.jp/nnn/news874220.html

料金が1万円であれば富裕層だけでなく
誰でも長崎に来ることができるようになります。
上海航路は長崎市に人を集める航路ではなく
九州全土へ旅行客が流れていくゲートウェイ機能を考えて
構築していかねばなりません。
素通りされる心配をするより、
連携しながら地域の魅力を磨くことが大切です。

また県内の離島に渡航費の負担が増えないように
週一便でも五島経由するよう提案してほしいと思います。

新しい長崎上海航路が、古き海道の歴史を辿るように
島じまをつなぎながら自然の美しさと食の素晴らしさを
体験でき、またそれら地元の産品やコスメ等を効率よく
輸送するシステムになってほしいと思います。

20時間ひたすら東シナ海を航海するよりも、
五島列島や済州島を眺めながら航海する方が
新しい長崎上海航路に魅力を感じ、再度乗船して
別の町や島にも行ってみたいと思って下さるでしょう。

さまざまな国の視点に立ち、多様性と双方向で
低賃金+低炭素航路という付加価値をアピールすれば
多くの人々が利用を望む国際航路に発展するのではないでしょうか

がんばらんば長崎(^^)!
 

長崎港駅の復活が長崎再生の鍵

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 2月 4日(金)12時39分28秒
返信・引用
  福井県では敦賀港の利用拡大に向けて
貨物専用の国際定期RORO船とJR貨物による一貫輸送を
検討しているそうです。
北関東と韓国釜山港を結ぶ輸送実験を行うみたいですね。

長崎が上海航路で賑わっていた時代には
長崎港駅が大活躍していました。

長崎駅から先に伸びる線路は長崎港の海岸沿いを走り、
現在の出島ワーフ付近にあった長崎港駅に到着。
隣接する埠頭で上海航路の船に接続していました。

長崎の重要課題は国際ゲートウェイの復活なのですが、
魚市跡地の場所は、ゲートウェイ機能を大きく左右する
場所だと思います。山に囲まれとても狭い長崎の地で
東アジアや世界にゲートウェイとして開いていくには、
魚市跡地の活用でそのポテンシャルを最大限に発揮する
国際港+五島航路+長崎駅の連結整備が求められます。

県庁舎の移転が、国際ゲートウェイ機能を低下させるなら
移転整備は国際観光課など一部の部署に限定して
移転させるべきだと思います。

長崎県民が望んでいることは、県庁舎の移転ではなく
県全体の経済効果を生みだす政策を実現することではないでしょうか。

がんばらんば長崎(^^)!
 

Re: 久賀小学校ありがとう集会について

 投稿者:goto-web  投稿日:2011年 2月 4日(金)12時37分34秒
返信・引用
  > No.1016[元記事へ]

久賀小さんへのお返事です。
>
> 平成23年4月1日より久賀小学校は久賀中学校との併設校となります。
> それに伴い、現在の校舎での学びも後2カ月を切りました。
> この校舎に感謝の気持ちを込めて、平成23年3月10日に『久賀小学校ありがとう集会』というものを行うこととなりました。
> そこで、卒業生の方や、歴代の先生方からメッセージをいただきたいと思い、このように書き込みをさせていただきました。
> 詳しい内容は本校ホームページにありますので、ご覧ください。
> また、過去の活動風景等の写真館も置いておりますので、是非ご覧ください。
> たくさんの心温まるメッセージをお待ちしております。
>
> なお、画像は携帯用のバーコードになっております。
>
> 久賀小学校ホームページ
> http://www.k-int.jp/~goto-hisaka-es/index.html

コメント有難うございました。
久賀中学校と併設校になって残念ですが、久賀小学校の校舎が子供たちの思い出を残しながら
久賀島の中心的なコミュニティスペースとして、新たな活用を目指してほしいと思います。

どうぞこれからも宜しくお願いします。
 

久賀小学校ありがとう集会について

 投稿者:久賀小  投稿日:2011年 1月30日(日)12時41分14秒
返信・引用
  はじめまして。
久賀小学校にてホームページ担当をしている者です。
この度は、突然の書き込み失礼いたします。

平成23年4月1日より久賀小学校は久賀中学校との併設校となります。
それに伴い、現在の校舎での学びも後2カ月を切りました。
この校舎に感謝の気持ちを込めて、平成23年3月10日に『久賀小学校ありがとう集会』というものを行うこととなりました。
そこで、卒業生の方や、歴代の先生方からメッセージをいただきたいと思い、このように書き込みをさせていただきました。
詳しい内容は本校ホームページにありますので、ご覧ください。
また、過去の活動風景等の写真館も置いておりますので、是非ご覧ください。
たくさんの心温まるメッセージをお待ちしております。

なお、画像は携帯用のバーコードになっております。


五島ウェブ運営者の方々、この度はこのようなスペースを提供してくださり、ありがとうございます。
これからも五島の為に、運営を頑張ってください。

久賀小学校ホームページ
http://www.k-int.jp/~goto-hisaka-es/index.html
 

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